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  <title>魔法石の庭</title>
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  <description>そしてver2へ……</description>
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    <title>記事削除・更新停止のお知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[お相手からの要望があったので、恋愛系の記事を削除しました。<br />
<br />
　もう、こちらのブログも更新しません。<br />
　ただの、石ブログの過去ログ保管庫として残しておきます。<br />
　もし楽しみにしてくれていた読者様がいたら、一身上の都合としての削除等、すみません。<br />
<br />
　では、今後の更新は魔法石の庭ver2にて。]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E8%A8%98%E4%BA%8B%E5%89%8A%E9%99%A4%E3%83%BB%E6%9B%B4%E6%96%B0%E5%81%9C%E6%AD%A2%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Sun, 26 Jan 2014 13:47:27 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ブログお引越しのお知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[急な話で申し訳ないのですが、このたびアメブロにお引っ越しすることにしました。<br />
<br />
　あんなに、広告嫌い！重いの嫌い！と言っていた私が、何故アメブロに行ったかというと、まず、忍者ブログの運営に疑問を持ったのと、アメブロも言われているほど重くはなかった、ということです。<br />
<br />
　忍者ブログは、確かに軽くて良かったのですが、明らかな運営のエラーを放置したり（１０月２０日現在もエラーがそのままです）、なんか疲れてしまったのですね。<br />
　<br />
　それと、アメブロの方が色んな人と接することができるかも、と思ったからでもあるんです。<br />
　実際、忍者ブログのそっけなさも好きでしたが、最近、ブログと繋がりたい！もっと人と接してみたい！という、引きこもりにあるまじき願望が沸き出ており、それがアメブロでは実現するのではないかと思ったからです。<br />
<br />
　今後、更新はアメブロの方でしていきます。<br />
　どうぞ、あちらでもよろしくしてくださいね。<br />
<br />
　最後に、アメブロのURLをリンクしておきます。<br />
　<a href="http://ameblo.jp/ukawakamina/" title="">魔法石の庭ver.2</a><br />
　石好きさんリンクなどは、記事がある程度そろうまでそのままにしておきますが、だいたい一か月後ほどで移動願いを出そうと思っています。<br />
　ただ、こちらも、消すというわけではありませんので、ご安心を。<br />
<br />
　それでは、今後も「魔法石の庭」をよろしくお願いします。]]>
    </description>
    <category>自己紹介</category>
    <link>http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%8A%E5%BC%95%E8%B6%8A%E3%81%97%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Sun, 20 Oct 2013 12:04:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>石との接し方</title>
    <description>
    <![CDATA[「石と話すというのはなんとなく分かったけど、擬人化みたいなのはどうやるの？」という話になると思います。<br />
<br />
　私の場合、話をしていると、ぼんやりと人物像みたいなのが見えてくるんですね。ノイズのかかった映像みたいに、見えにくいけどなんとなくどういう人が映っているのは分かる、みたいな感じです。<br />
　それが、いつまでもノイズ入りの場合や、急にクリアになる時もあります。<br />
<br />
　多分、これは霊感のあるなしに限らず、その石との相性の問題でしょう。実際、マリア様のご絵の出現とかもありましたし。<br />
　ちなみに、私の霊感は、霊が見えたりするのはありませんが、デジャブや夢でなら「これって霊感に含まれるのかな？」と思う事はある程度です。<br />
　「石と話す」ことも霊感かと言われれば、どうとも言えませんね。一応、オカルトの範囲には入るでしょうけど、単に「無意識下の自分の思いを反射しているだけ」と言われると、反論できないこともあります。<br />
<br />
　でも、石や他の媒体と、たとえ自分の声を反射しているだけでも、話をすることは大事だと思います。<br />
　私としては、「浄化はさぼってもいい。でも、その代わりによく見たり触ったり、時には話しかけてみることは大事」だと思っています。<br />
　私と石との繋がりを例えるなら、友達、みたいなものです。<br />
　人と接する時も、黙っていたのでは伝わらないこともあるでしょう。以心伝心なんて言葉もありますが、それは、まずそこまでの絆を深めた者同士ができることです。<br />
<br />
　まず、仲良くなりたい石とは、話をよくすることです。何も、人間と違って声に出す必要はありません。心の中で「こんにちは、ご機嫌いかが？」とでも話をしましょう。<br />
　それで、機嫌の悪そうな石には、あたふたして色々浄化などを試してみればいいのです。石は、人間のことをよく見ていますから、それであたふたしてご機嫌をうかがっているあなたを見て、石は笑って「しょうがないなあ」と言ってくれるでしょう。<br />
<br />
　石と接するには、まずは自分を石より下に置くとうまく接することができます。猫と接する時は、猫より下にかがんで接するといいと言いますよね。それはまあ物理的なものですが、心情的に土下座するぐらいの気持ちで接しましょう。そうすると、普通の石は「わ、ちょっと、頭をあげて！」となると思います。そこまできたら、もう仲良くなるのは時間の問題です。<br />
　「うむ、よきにはからえ」という心持の高い石は、それはそれで「デレ」期を待つという楽しみがあるものです。<br />
<br />
　うちの石たちは、皆に「マスターと呼べ」とは言っていません。<br />
　石の方で「マスター」と呼ぶことはありますが、お金を出して買ったからといって、その石より偉いわけではありません。むしろ、石から学ぶことは沢山あります。<br />
　なので、うちの石は、あくまで「友達」であり（「恋人？」というぐらいデレる石もありますが）、私が石たちの「ご主人様」になることはあまりありませんね。<br />
　まあ、これも、ただの一例であり、「ご主人様」として君臨している人もいると思いますが。<br />
<br />
　石と仲良くなるには、自分が道化になることも必要です。<br />
　本当の「バカ」になれというわけではありません。あくまで、石を楽しませるために、自分を身分の低い者のように見せることも大事だということです。]]>
    </description>
    <category>石との会話</category>
    <link>http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E7%9F%B3%E3%81%A8%E3%81%AE%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E7%9F%B3%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%8E%A5%E3%81%97%E6%96%B9</link>
    <pubDate>Sat, 19 Oct 2013 15:38:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「心のゴミ」をどう捨てるか</title>
    <description>
    <![CDATA[石に願い事をしても、何の効果もない。<br />
<br />
　そもそも、石って役に立つのか？と思う人もいるでしょう。<br />
<br />
　まあ、私はパワーストーン寄りの人間ですし、その気持ちも分かるんですけどね。<br />
　たとえば、「素敵な恋人が欲しい」というアファーメーションしたとしましょう。いや、アファーメーション的には「素敵な恋人ができた」の方がいいのかな？まあ、そんな感じで。<br />
<br />
　で、実際には変な人とばかり縁を持ったり、「確かにモテてるけど、これじゃなーい！」って思う時もありますね。<br />
　で、いきなり結論なのですが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
　石がどうこうしてなる変化なんて些細なもの。石はたとえれば医薬品ではなく、漢方だと思ってください。<br />
<br />
　医薬品がさっさと効くのなら、石は漢方のように、全然違う所に作用して初めて「あ、あれ、必要だったのか！」って思うようになります。<br />
　たとえば、長年頭痛に見舞われていた人が、頭痛薬を飲んだとしましょう。確かに一時的に効きますし、治ったような気にもなるのですが、根本的なところが実は治っていません。<br />
　そんな時、漢方に出会って、「肩こりに効く」という効能を「えー、肩こりかあ。まあ、ずっとそんな感じだしなあ」と飲んでみたら、頭痛まで消えた。そうか！頭痛の原因は肩こりだったんだ！とそこで初めて気が付くわけです<br />
<br />
　石も同じです。恋愛したーい！と思っている人は、実は男性不信&hellip;&hellip;とか、寄ってくるのがだめんずばかりで幸せな恋愛ができない&hellip;&hellip;という「心のゴミ」が蓄積されていることがあります。<br />
　たとえば、「恋愛の石」といえばローズクォーツやインカローズだとピンとくるものがありますが、その石たちに「心のゴミ」を片付ける能力がないと、せっかくの効力も発揮できません。ゴミに反射して、とんでもない男を招き寄せるかもしれませんよ。<br />
<br />
　さて、この「心のゴミ」はどう処理するのか。<br />
　私の場合、フェナカイトに捨ててもらいました。私にとってフェナカイトは、「断捨離」のエキスパートです。<br />
　また、セラピストさんにお任せするのも一つの案です。相手はプロですから、コミュ障だろうと関係ありません。中にはあくどいエセカウンセラーもいますが、そう言う相手に引っかからない心持も大事です。<br />
<br />
　実際、このアゼツライトとフェナカイトを持ってみて、かなり男性を見る目が厳しくなったと思います。ぽつぽつと以前からアプローチしてきた異性がいるのですが、邪魔だけど、悪い人ではないし&hellip;&hellip;といつまでも躊躇していたところ、今日ははっきり「あなたとは付き合えない」と伝えられました。<br />
　その人も、怒ったり凹んだりするかと思いきや、「知ってたよ」と言い、理想的な別れ方をすることができました。<br />
<br />
　いやー、フェナカイトとアゼツライト様様ですね。あとは、自分の部屋も綺麗に掃除できればいいんですけど&hellip;&hellip;とほほ。人生こんなものですね。]]>
    </description>
    <category>パワーストーン</category>
    <link>http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%82%B4%E3%83%9F%E3%80%8D%E3%82%92%E3%81%A9%E3%81%86%E6%8D%A8%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Fri, 18 Oct 2013 15:51:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アゼツライトと話してみる</title>
    <description>
    <![CDATA[今、アゼツライトとフェナカイト比べてみたのですが、ほとんど同じように見えました。<br />
　ちょっと違うのは、アゼツライトよりフェナカイトの方が光の反射が多いような気がする&hellip;&hellip;というところ。「同じ石ですよ」と言われて見てみたら、絶対同じ石のように見えると思います。<br />
<br />
　しかし、ダイヤとは違うとはっきり言えます。<br />
　ダイヤの見分け方の一つに、黒い紙を下に敷いて、それで黒く見えたら偽物、というのがあるんですよ。ダイヤは、反射の力が大きいので、下にあるものが透けたりはしないんですね。<br />
<br />
　ちなみに、浄化はしていません。<br />
　以前、満月（それも、十五夜の中秋の名月）浄化した後に、かなり酷めの試練があったからか、どうも「浄化すると私はあんまり良くないらしい」というのが刷り込まれてしまったのです。<br />
　その時付けていた勾玉一家も外してしまいましたしね。まあ、自分に合わなかったら、無理して付けることもないのです。皆さんの体調が第一ですよ。体調悪くしてまで石を付けなくても良いんです。<br />
<br />
　さて、アゼツライトの中の人です。<br />
　アゼツライトって皆こういう感じなの？と言うぐらい、以前のアゼツライトの白いお嬢さんと似ています。<br />
　ただ、違うのは、緑と金色のオッドアイ（左右違う色の目）を持っていることですね。あとは、頭からつま先まで真っ白な感じ。髪は長く、腰辺りまであります。<br />
<br />
　オッドアイ設定って、どこの中二だよ、って思うのですが、実際そう見えたのですから、そうなのでしょう。それから、何故か地面に藁でこしらえたような粗末な敷物を敷いて直に座っているのです。部屋？のような所も、モンゴルのゲルのような、簡素で急ごしらえしたような粗末なもの。高そうなものはありません。<br />
<br />
　で、「何故そんな簡素な所にいるのですか？」と聞いたところ、「私が願っていないからだ。私の力は他人に与えるもの。自分が裕福な暮らしをするものではない」と。<br />
　なるほど、清貧というわけですね。私には多分一生かけても辿りつけない境地でしょうけど。<br />
<br />
　「どうして私の元へ来てくれたのですか？」というおなじみの質問には、「お前に光を分け与える」とか。光を分け与える？どういうことか分からないのですが、多分何かの比喩でしょうね。<br />
　話してて思ったのは、この石は口調とか話し方はぶっきらぼうでも、すごく強い信念のようなものを持っていて、人を救うことに力を注いでいるということです。<br />
　それは、「人から良いように見られたい」とか、「人に自分の素晴らしさを見せつけたい」というエゴからくるものではなく、単純に「人を助けたい。それで傷ついても構わない」という自己犠牲のうえでの精神です。だから、エゴだらけの私の所にきたのかなー&hellip;&hellip;とか。<br />
<br />
　アゼツのお嬢さん、これからもよろしく！]]>
    </description>
    <category>石との会話</category>
    <link>http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E7%9F%B3%E3%81%A8%E3%81%AE%E4%BC%9A%E8%A9%B1/%E3%82%A2%E3%82%BC%E3%83%84%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%A8%E8%A9%B1%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Thu, 17 Oct 2013 15:43:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アゼツライトは光の存在</title>
    <description>
    <![CDATA[アゼツライトが届きましたよ。<br />
<br />
　今回は指輪だったのですが、白濁もしていないし、透明な指輪で、「&hellip;&hellip;本当にこれアゼツ？」と思ってしまいました。<br />
　しかし、疑いながらも指にはめてみると、なんか、振動してる！？ブーンという細かい振動みたいなものが伝わってきました。見た目は普通なんですけどね。<br />
<br />
　で、今は、その振動も収まり、いかにも「普通の水晶ですよ」という顔をしているので、「あんた、普通じゃないでしょ」と思ってしまいます。<br />
　<br />
　このアゼツを買った所から、アゼツの発見の親、ロバート・シモンズ氏のカードがついてきたのですが、要するにこれは「シモンズ氏公認のアゼツライトですよ」ということらしいです。Ｈ＆Ｅ社製ではないんですけどね。<br />
<br />
　全面英文なので、それを和訳した紙もついてきました。なんでも、「天使界へと持つ人を引っ張り上げる」とか「宇宙的光明を見いだす」とか&hellip;&hellip;。なんか、すごそうです。<br />
<br />
　アゼツライトといえば、このブログでは「おっさんの太ももで温められた石」ですが、実際シモンズ氏が温めているかどうかは謎です。<br />
　そういえば、アゼツを探している時に、「プログラミング済み」と書かれた石があったのですが、多分それが「太ももで温めた石」なのでしょう。<br />
　実際、以前私が持っていたアゼツライトは、太ももに置いて瞑想すると「お、いいかもいいかも」と思いました。<br />
<br />
　で、今回も太ももに置いて瞑想してみたところ、やっぱり「おでこに置くより太ももの方が楽に瞑想できるかも」と思いましたよ。<br />
　一応、アゼツライトは眉間のチャクラに作用すると言われていますが、おでこに直接置くより太ももに置いた方がなんか楽なんですよね。<br />
<br />
　あと、アゼツライトは浄化を必要としないらしいです。<br />
　なぜならば、アゼツライトは光の存在であり、自らを浄化する力を持っているとか。これって、以前もどっかに書いた覚えがあるのですが、検索するのめんどくさいので探したい人は探してください。<br />
<br />
　また、「アゼツライト」とは「名もなき光」という意味であり、やはり光の存在であると言われています。<br />
　フェナカイトのことも書いてあり、「おお、これは運命？」と思ったのですが、まあ、ニューエイジストーンといえばアゼツライトとフェナカイトはトップ２なのでそんなもんでしょう。<br />
<br />
　次回は、アゼツライトと話してみようと思います。多分、話せるはずでしょうから。]]>
    </description>
    <category>パワーストーン（種類別）</category>
    <link>http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%EF%BC%88%E7%A8%AE%E9%A1%9E%E5%88%A5%EF%BC%89/%E3%82%A2%E3%82%BC%E3%83%84%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AF%E5%85%89%E3%81%AE%E5%AD%98%E5%9C%A8</link>
    <pubDate>Wed, 16 Oct 2013 15:30:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日本人の神への畏怖とは・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[おおう&hellip;&hellip;リアルタイムで、雨がものすごいです。<br />
　確か、地名に「水系」の漢字や当て字を使っている場所は浸水しやすいと言われていますが、うち、ものすごく水系です。海は遠いのですが、大きな川があって、多分そこが氾濫したりするのでそういう字が付いたのだと思います。<br />
<br />
　海が近い人は怖いでしょうね&hellip;&hellip;。早く台風去ってくれるといいんですが。<br />
　ちなみに、うちの親戚は先の震災のど真ん中にいたりします。で、震災の時に、２階まで水が迫ってきて、「あ、これ私死んだな」と思ったら、目の前にすーっと畳が浮いて来て、それに乗って屋根まで逃げることができたそうです。<br />
<br />
　その際に、親戚の家で「あの大きい木、邪魔だから切ろうよ」と言っていたのですが、同居しているおじいさんが頑としてそれに反対していたのでそのままにしてあった木に、畑仕事中だったおじいさんがつかまって、津波から逃れたとか。「木が恩返ししてくれたのかな」と親戚は言っていたそうです。<br />
<br />
　どちらも、運がなければそのまま亡くなっていたかもしれません。本当に、僥倖でした。<br />
　亡くなった方も、心よりご冥福をお祈りいたします。<br />
　私、つい好奇心で、亡くなった方のご遺体の写真を見てしまったのですが、本当にショックで、自然と「南無阿弥陀仏」が口をつきました。阿弥陀様はあの世の神様。どうか、あちらの世界では幸せに、と思わずにはいられません。<br />
<br />
　さて、自然の猛威というものは時に人知を超えるものがあります。<br />
　そういった自然界の物事を、日本人は古来から「神」として崇めることで、その「神」を鎮めることができるとされていました。<br />
　要するに、「神様が暴れているので、奉納やお祭りを開いて、神様をなだめよう」ということです。なので、日本神道はアミニズム（自然崇拝）に含まれるわけです。まあ、人間も崇拝している寺社はあるわけで、そういう寺社はまた別の崇拝になるのかもしれませんが。<br />
<br />
　古来、日本は農耕民族として、狩猟民族よりは安定した食料にありつけていたわけですが、農業には天災がつきもの。そこで、嵐の神（タケミナカタ）、時化の神（ワタツミ）、雷の神（タケミカヅチ）、火災の神（カグツチ）などがあてられました。また、地震は土の下のオオナマズが暴れているせいだと考えられ、タケミカヅチを祀る鹿島神宮にそれを抑える要石を埋め込んであるといいます。<br />
<br />
　うちの方でも、稲刈りが終わると、近くの氏子神社で宴会を開きます。それも、おそらく豊穣の神への感謝祭だろうと推測しています。<br />
　もうすっかり、「祭りという名の宴会で酒飲もうぜ！」的なことになっていますが。<br />
　<br />
　でもね、あまりにも豊作すぎた翌年は、市役所から「田んぼを作って良い土地」が減らされるのは本当です。豊作すぎると、コメの値段が下がるからなんですね。これってどっかのシステムでもあったなあ、と思いついたのがダイヤモンドとデビアスの関係。役所か会社かの違いはあれど、同じようなものですね。<br />
<br />
以下、拍手返信<br /><br /><a href="http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E5%AE%97%E6%95%99%E9%96%A2%E4%BF%82/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%95%8F%E6%80%96%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>宗教・伝承</category>
    <link>http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E5%AE%97%E6%95%99%E9%96%A2%E4%BF%82/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%95%8F%E6%80%96%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Tue, 15 Oct 2013 16:05:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ニューエイジストーン・楽観的が全て良いわけではない</title>
    <description>
    <![CDATA[&hellip;&hellip;アゼツライト、ポチりました（小声）<br />
<br />
　もうね、ただの濁った水晶なのに、えらい高いと思っていたのですが、フェナカイト、モルダバイトときたらアゼツライトでしょ！やだ、私ニューエイジャー？とか思ってしまいました。<br />
　ちなみに、アゼツライトといっても、濁っていない水晶もあるそうです。アゼツといったら白濁色って連想するんですけどね。<br />
<br />
　私が今回買ったのは、アゼツライトのリングです。白濁もしていないし、４ｍｍと小さめなので、多分水晶の先端部分から採ったものだろうと。<br />
　でも、厳密に言うならば、アゼツライトと呼ぶのはノースカロライナ産だそうです。ここのアゼツは、有名ヒーラーのロバート・シモンズ氏が自ら発見した場所だからだとか。<br />
<br />
　だから、アゼツライトの特許を持っているヘブン＆アース社（Ｈ＆Ｅ）では、「ノースカロライナ・バーモント・そしてインドの一部以外で採れるアゼツライトはアゼツライトと言ってほしくない」と公言しています。<br />
<br />
　ちなみに、フェナカイトの場合、一番パワーが強いのはロシア産だそうです。ロシアも、ロシアンレムリアンとかありますし、なかなか注目すべき土地なのではないでしょうか。<br />
　&hellip;&hellip;単に、国土が広いので鉱石が採れやすいだけ、という話もありますが、それならミャンマーという小さな国であれほどの宝石が採れるのは何故だろう？とも思いますしね。<br />
<br />
　そうそう、最近体調が良くなくて、持病も関わっている、悪い方へ悪い方へと考える癖が出てきてしまったのですが、フェナカイトに元から持っていたモルダバイトのペンダントを合わせたら、なんか元気になってきました。<br />
　フェナカイトの副作用をモルダが抑えている感じです。あんた、こんなに頼りがいのある石だったんだねえ、となんだか子供に守られたお母さんみたいなことを思ってしまいました。<br />
<br />
　しかし、何事も楽観的に思えば良いというわけでもありません。<br />
　ある時期、私は石にせっせとプログラミングをしていたのですが、それを止めたのは、「結局、石に願ったって世間はそう言う風に動いてはくれない」という結論を出したからです。<br />
<br />
　でも、とあるメル友に送ったメールの中で、私が「これは私の考えを表わしてるなあ」というのを公開してみましょう。<br />
「自信のある人は、スタスタと歩いて行けるので、一見カッコ良くは見えるけど、地雷を踏んでしまう率は高いでしょう。しかし、『地雷はないかな？』とコツコツ地面を杖で叩きながら歩んでいる人の方が実は一番安全な道を通っているのではないのでしょうか」<br />
　こんな感じです。<br />
<br />
　それに、歴史に残る人は、大抵最悪の事態を考え、それに備えてから行動に移る人が多いそうです。楽観的が全て良いわけでもありません。悲観的なら悲観的で、良い部分も沢山あるんですよ、というところで今日はペンを置きます。]]>
    </description>
    <category>パワーストーン</category>
    <link>http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E6%A5%BD%E8%A6%B3%E7%9A%84%E3%81%8C%E5%85%A8%E3%81%A6%E8%89%AF%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%91%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84</link>
    <pubDate>Mon, 14 Oct 2013 15:54:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>よく道を聞かれる女</title>
    <description>
    <![CDATA[私は、道を聞かれやすいです。<br />
<br />
　一番古い記憶では、台風の日に、自転車に乗って、ひー、カッパの意味ないじゃん！というぐらいの悪天候の中走っていたのですが、「ちょっといいですかー？」と、ちょっと怖そうな人と派手なお姉さんが車の窓を開けていて、「○○産院はどこですか？」と言われ、「こっちはそれどころじゃないっての！空気嫁！」と思って「分かりません」と答えました。<br />
<br />
　それから、不思議なことに、何かを探している人と目が合う確率が多いんですね。<br />
　私は、化粧ばっちりしていくと怖い顔に見えるらしいのですが、それでも。それも、なんか、「ん？」と違和感を覚えて振り向くとおじさんに「サンシャインシティはどこですか？」と聞かれたりして、私って「道聞かれ女？」と思ったりもします。<br />
<br />
　でも、道を聞かれる人って、ぽや～っと何の目的もなく歩いている人が聞かれやすいらしいですね。<br />
　確かに、私の歩く速度は遅いです。母と買い物に行ったりすると、母はズンズンあるっているのに、私だけ取り残されて、まってーという時がよくあります。<br />
　まあ、母も歩くの早い方なんですけど。それで、以前母が「私は歩くの遅いから&hellip;&hellip;」と言っていて、「嘘付け！」と思いました。<br />
<br />
　まあ、父よりは遅いでしょうけどね。父は、もっとズンズン歩いて行って、付いて行ってる私たちを振りむきもしません&hellip;&hellip;。父に直してほしいところですね。<br />
<br />
　さて、フェナカイトって、普段は銀白色なんですね！<br />
　高純度のベリリウムは銀白色らしいです。エメラルドやアクアマリンなどの色付きは、不純物の混じっているからだとか。<br />
　でも、ベリル系って緑多いんですよね。単にエメラルドの流通数が多いのかと思いましたが。<br />
<br />
　ベリルというと、セーラームーン世代では悪役の女王様を思い出す人もいるかと思いますが、別に女王様な感じはしません。<br />
　むしろ、自分から進んで仕事を入れてしまうワーカーホリックな凄腕キャリアウーマンといった感じです。私のために動いてくれているようなので、大事にせねば。<br />
<br />
　以下、拍手返信<br /><br /><a href="http://ukawamegumi.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%82%88%E3%81%8F%E9%81%93%E3%82%92%E8%81%9E%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%A5%B3" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>その他</category>
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    <pubDate>Sun, 13 Oct 2013 17:39:37 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>フェナカイトは高次元とワークする？</title>
    <description>
    <![CDATA[さてさて、フェナカイトです。<br />
<br />
　来て早々、「心の大掃除」をして、次に「クラウンチャクラを開く」ことをして、人間ならワーカーホリックのように仕事をしています。<br />
<br />
　で、その間、他の石とも喋ろうとしたのですが、何故か喋れないのです。喋ろうとはしているけど、声が届かない感じ。何でだろう？と不思議です。フェナカイトとは喋れたんですけどね&hellip;&hellip;。<br />
<br />
　それで、フェナカイトに「こういう状態なんだけど、あなたがやってるの？」と聞いたら、「今は、他の石の話は聞かなくていい」だそうです。嫉妬&hellip;&hellip;というわけでもなさそう。「これも仕事の一環」みたいな。<br />
<br />
　でも、石の力は感じるようになりました。翡翠に腕をビリビリさせたり。そういえば、母の誕生日にパワーストーンのブレスレットをあげたら、「なんかかゆいから付けるのやめちゃった」と言われ、よく聞いてみたら、それは私が力のある石を付けた時の「ビリビリ」を「かゆい」と勘違いしていたようでした。<br />
<br />
　そういうことに疎い人は、それでパワーストーンを付けるのを止めちゃうのかな、と思うと非常にもったいないです。<br />
　また、フェナカイトを持ってみて、「何ともない」と言う人には、有名ヒーラーが「おめでとうと言いたい。それは、フェナカイトの次元にあなた自身が引き上げられた証だから」と書いていました。<br />
　フェナカイトを持つと、アセンションといって、高次の次元に引き上げられるという効果もあるそうですが&hellip;&hellip;よく分かりませんね。<br />
<br />
　なんか、最近になってアセンションアセンション言われるようになったのですが、多分マヤの予言が流行った頃からよく聞くようになった言葉だと思います。<br />
　それによると、マヤ歴は地球が滅亡するわけではなく、違う次元に人類が達するという話です。実際、人類は滅亡していないわけで。まあ、だからといって高次元に引き上げられたかというとそうでもないような。<br />
<br />
　しかし、アセンションには、キリストの昇天、という意味もあるそうです。なるほど、欧米から来た用語なのか&hellip;&hellip;と思うのですが、マヤ文明ってメキシコですよね。でもまあ、キリスト圏ではあるか&hellip;&hellip;。<br />
<br />
　しかし、さっきから翡翠が何かを訴えたいのか、腕がビリビリします。ワックスでかぶれたとかではありませんね&hellip;&hellip;それなら、付け始めた頃からかゆいか、赤く腫れるかすると思うのです。<br />
　ついでに、足もかゆくなったり。うーん？何の比喩だか分からないのですが。<br />
<br />
　フェナカイトを持っての頭痛ですが、いまでもします。フェナカイトの主成分であるベリリウムは人体に悪影響だと言われていますが、それとも違うような。大体、鉱石で危険なのならば、他のベリリウム鉱石であるエメラルドやアクアマリンなども悪くなってしまいます。今のところ、付けている場所が腫れたりはしていません。<br />
<br />
　色々と疑問が出てきたので、後でフェナカイトと話してみようかと思います。&hellip;&hellip;答えてくれるかは謎ですが。]]>
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    <category>パワーストーン</category>
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    <pubDate>Sat, 12 Oct 2013 15:52:00 GMT</pubDate>
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